男女・三重が連覇で東海へ 団体県高校新人ソフトテニス大会 女子・松阪商は3位入賞

2018年12月18日(火) 20:00

高校新人ソフトテニス・プレー

優勝した男子三重の林・岩本組

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写真No.20181218-6124-1

高校新人ソフトテニス・男子優勝・三重

優勝した男子三重の選手ら

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写真No.20181218-6124-2

高校新人ソフトテニス・女子優勝・三重

優勝した女子三重の選手ら

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写真No.20181218-6124-3

高校新人ソフトテニス・女子3位・松商

女子の部で3位入賞した松阪商の選手ら=いずれも伊勢市のサンアリーナで

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写真No.20181218-6124-4

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 団体戦の県高校新人ソフトテニス大会兼東海高校選抜ソフトテニス大会県予選大会(県高体連主催)が15、16の両日、伊勢市の県営サンアリーナであり、男女で三重(男子=玉川裕司監督、女子=村田真紀乃監督)が連覇し、全国へつながる東海大会(2019年1月・愛知県)進出を決めた。

 

 男子に35、女子29チームが出場し、それぞれトーナメント戦と、上位4チームによる決勝リーグ戦で順位を決めた。上位2チームが東海へ進む。
 男子で三重は、岸原輝空主将(2年)・戸田佳惟斗選手(同)組、林樹杏選手(1年)・岩本幸大選手(同)組、伊藤匡紀選手(2年)・諸喜田圭之輔選手(同)組、北川ジャン瑠加選手(同)・原田秦弥選手(同)組でメンバーを構成。
 決勝リーグでは、近大高専、木本、津商に……続きは本紙で