夕刊三重杯プレミアムにていすいドリーム 小学生バレー

2016年7月19日(火) 20:00

夕刊三重杯開幕式

各チームの主将らが見詰める中、夕刊三重・山下社長に元気に宣誓するコイシロ・木村主将

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写真No.2016719-1259-1

夕刊三重杯・揥水

2連覇を達成したていすいドリームの選手ら

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写真No.2016719-1259-2

夕刊三重杯・徳和

準優勝の徳和ジュニアバレーボールクラブの選手ら

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写真No.2016719-1259-3

夕刊三重杯・紀勢

3位の紀勢ジュニアスポーツ少年団の選手ら=いずれも嬉野堀之内町の豊地小で

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写真No.2016719-1259-4

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 夕刊三重新聞社、松阪市バレーボール協会主催の第17回夕刊三重新聞社杯争奪松阪地区小学生バレーボール選手権大会が17日、松阪市嬉野堀之内町の市立豊地小学校などであり、プレミアム決勝トーナメントではていすいドリーム(新井周作監督)が2年連続2回目の優勝を果たした。チャレンジトーナメントでは第四ジュニアバレーボールクラブ(倉本健吾監督)が優勝した。
 この日の開会式には、市バレーボール協会の三好孝会長、田村憲久副会長、夕刊三重新聞社の山下至社長らが出席。選手宣誓では、コイシロオーシャンズ(高瀬有一監督)の木村心愛主将(松江小・6年)が「目の前の一球に全力を尽くし、多くの人に元気が届くよう、この夕刊三重杯を精いっぱい楽しむことを誓います」と元気な声で述べた。…… (試合の詳細は本紙に掲載)