松阪工、相可、1回戦突破 高校サッカー選手権県大会が開幕

2020年10月5日(月) 20:20

201005高校サッカー松阪工

白山戦、2点目のゴールを決める松阪工・松尾選手

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写真No.20201005-10133-1

201005高校サッカー相可

津戦、同点のゴールを決める相可・中尾選手

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写真No.20201005-10133-2

伊勢工戦、攻守に奮闘した昴学園・登立主将(真ん中)と永末選手(右)=いずれも伊勢市の伊勢フットボールヴィレッジで

伊勢工戦、攻守に奮闘した昴学園・登立主将(真ん中)と永末選手(右)=いずれも伊勢市の伊勢フットボールヴィレッジで

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写真No.20201005-10133-3

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 第99回全国高校サッカー選手権三重県大会(県サッカー協会など主催)が3日、伊勢市の伊勢フットボールヴィレッジなどで開幕した。松阪工(小濱幹也監督)、相可(藤田雄介監督)の2校が1回戦を突破。シードの三重(德地俊彦監督)は24日の2回戦から登場する。松阪(井上光監督)と、合同チームで出場の昴学園(岡田大輝監督)は、敗れた。
 合同を含む51チーム、52校が出場。11月7日、鈴鹿市の三重交通Gスポーツの杜鈴鹿で……続きは本紙で